薬学とテクノロジーが交わり、
暮らしを照らす

薬剤師が開発するプロダクトで、医療と暮らしをもっと便利に。 現場の知見とテクノロジーの力を組み合わせ、新しい価値を届けます。

プロダクト紹介

Pharight

薬局専用のスマホだけで薬局HPを公開できるプラットフォーム。
面倒な記載事項を簡単に埋めて最短10分で公開できます。

AI News

最新のAIニュースをわかりやすくお届け。
薬剤師・エンジニアの視点からキュレーション。

ChordCraft

直感的なUIでコード進行を作成・編集。
MIDIエクスポート、リアルタイム再生機能搭載。

プリンター消耗品ナビ

薬局で困りがちなプリンター消耗品の検索を簡単に。
型番から対応インク・トナー・ドラムをすぐ見つけられます。

ファルマップ

現在地周辺の薬局の手数料を
マップで一気に確認できるアプリ。

SSH Term

Claude CodeなどCLIベースのAIエージェントを
スマホから操作できるSSHターミナルアプリ。

guzu-guzu

ぐずった子が、見せるだけで落ち着く寝かしつけアプリ。
砂嵐とホワイトノイズの組み合わせで、夜泣き・車内ギャン泣き・寝かしつけに。

Reimei

医薬品の供給不足情報を
成分名や商品名から素早く確認。

最新の記事

【2026年調剤報酬改定 疑義解釈まとめ】薬局の算定Q&Aを現場目線で整理|その1〜その7・訂正通知対応

2026年度(令和8年度)調剤報酬改定の疑義解釈(その1〜その7)と訂正通知から、薬局・薬剤師に関係するQ&Aをテーマ別に整理。地域支援・医薬品供給対応体制加算、門前薬局等立地依存減算、残薬調整・有害事象等防止加算、かかりつけ薬剤師フォローアップ加算など、現場で迷いやすい算定の論点を管理薬剤師の視点で解説します。

ホワイトノイズはいつまで?赤ちゃんのやめどき月齢と段階的なやめ方

赤ちゃんのホワイトノイズはいつまで使っていい?結論は『年齢の期限はなく、注意すべきは音量と距離(50dB以下・2m以上)』。やめたい場合のやめどきの月齢目安と、1〜2週間かけて音量を下げる段階的フェードアウトの手順を、AAP指針と査読研究にもとづいて整理します。

ピンクノイズ・ブラウンノイズは赤ちゃんに効くか:周波数特性で選ぶ前に知っておくこと

ホワイト・ピンク・ブラウンノイズの物理的な違い(1/f・1/f²の周波数特性)と、それぞれが赤ちゃんに効くかの査読研究を整理。胎内音環境(Benzaquen 1990)との対応、ピンクノイズ睡眠研究(Zhou 2012、Papalambros 2017、Penn 2026)の対象は誰か、ブラウンノイズに乳児研究はないという事実、AAP 2023の音量推奨はノイズ色によらず共通であることまでまとめます。

YouTubeのホワイトノイズで寝かしつけ:広告・Wi-Fi 4時間停止・Premium各プランの実情

赤ちゃんの寝かしつけにYouTubeを使う場合の落とし穴を、2026年5月時点の公式情報で整理。無料版の広告挿入・自動再生・Wi-Fi 4時間自動停止の仕様、Premium / Premium Lite / 学割の機能差(2026年2月のLiteアップデート反映)、iOS App Store経由の価格差(年間4,440円差)、ホワイトノイズ動画の著作権トラブル事例、Chromecastタイマー運用、PiPの無料開放まで、寝かしつけ用途に絞った実用ガイド。

車で泣き止まない赤ちゃんを落ち着かせる方法:信号待ちで詰まないための事前準備

走行中に泣き出した赤ちゃんを安全に落ち着かせる手順を、Esposito et al.(Current Biology, 2013)の輸送反応研究とKarp医師の5S法、警察庁・JAFの安全情報に基づいて整理。チャイルドシートのスワドル禁忌、信号待ちのスマホ法的扱い、ホワイトノイズの音量目安まで、車内に特化したリアルなガイドです。

承認情報

承認情報PMDA承認事項一部変更

【PMDA承認情報】2026/05/25 医薬品承認一覧

ゼップバウンド皮下注2.5 mgアテオス(承認事項一部変更) ゼップバウンド皮下注2.5 mgアテオス(承認事項一部変更)
承認情報PMDA承認事項一部変更

【PMDA承認情報】2026/04/20 医薬品承認一覧

アイリーア 8 mg硝子体内注射液114.3 mg/mL(承認事項一部変更) オマリズマブBS皮下注75 mgシリンジ「CT」(承認) トロデルビ点滴静注用200 mg(承認事項一部変更)

つくるひと

Hagakunは薬剤師×エンジニアとして、 医療現場の課題をテクノロジーで解決するプロダクトを開発しています。 「薬学とテクノロジーが交わり、暮らしを照らす」をビジョンに掲げ、 日々サービスの改善と新たな挑戦を続けています。

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