薬学とテクノロジーが交わり、
暮らしを照らす

薬剤師が開発するプロダクトで、医療と暮らしをもっと便利に。 現場の知見とテクノロジーの力を組み合わせ、新しい価値を届けます。

プロダクト紹介

Pharight

薬局専用のスマホだけで薬局HPを公開できるプラットフォーム。
面倒な記載事項を簡単に埋めて最短10分で公開できます。

AI News

最新のAIニュースをわかりやすくお届け。
薬剤師・エンジニアの視点からキュレーション。

ChordCraft

直感的なUIでコード進行を作成・編集。
MIDIエクスポート、リアルタイム再生機能搭載。

SSH Term

Claude CodeなどCLIベースのAIエージェントを
スマホから操作できるSSHターミナルアプリ。

guzu-guzu

ぐずった子が、見せるだけで落ち着く寝かしつけアプリ。
砂嵐とホワイトノイズの組み合わせで、夜泣き・車内ギャン泣き・寝かしつけに。

メトリズム

合奏で「ズレてる」と言われる人のための
リズム練習アプリ。譜面を作って、鳴らして、合わせる。

プリンター消耗品ナビ

薬局で困りがちなプリンター消耗品の検索を簡単に。
型番から対応インク・トナー・ドラムをすぐ見つけられます。

ファルマップ

現在地周辺の薬局の手数料を
マップで一気に確認できるアプリ。

Reimei

医薬品の供給不足情報を
成分名や商品名から素早く確認。

最新の記事

メトリズムを作った話|「テンポを刻む」だけの道具では、リズム感は育たなかった

メトロノームを持っているのに合奏でズレを指摘される。原因は練習量ではなく、拍を刻むだけの道具ではリズムの形が見えないことにあります。リズムを譜面で組めるようにした理由、拍がズレない作り方、そして広告ではなく¥500の買い切りにした理由を、開発者本人が画面つきで説明します。メトロノーム・リズム練習・チューナーを1つにまとめたアプリ「メトリズム」。iOS/Android対応。

リズム練習のやり方|メトロノームに合わない原因と、アプリでの直し方

メトロノームに合わせているのに、なぜかズレる。原因は練習量ではなく「自分の耳では判定できない」ことにあります。人はメトロノームより平均30〜50ミリ秒くらい早く叩いてしまうという研究があり、この差は自分では聞き取れません。手拍子・声に出して数える・譜面アプリで鳴らして合わせる、という4ステップで直す方法を、ピアノ・ギター・ドラム別のつまずきポイントつきで説明します。

ホワイトノイズはいつから?新生児から使える根拠と最初に決める音量・距離

赤ちゃんのホワイトノイズはいつから使える?結論は『生後0日から使ってよく、制約は月齢ではなく音量・距離・時間』。根拠になるSpencer 1990の被験者は生後2〜7日の新生児です。泣きのピークが通説の6週より早い約4週だったVermillet 2022のメタ解析をふまえ、退院前に決めておく3つの数値と、新生児期だけに効いてくる注意点を整理します。

グラフエンジニアリング:Karpathyのループが1000倍に育つまで|autoresearch → AgentHub → Anthropicの実装を読む

Karpathyのautoresearch(2日で700実験・20個の最適化を自律発見)から、AgentHubのコミットDAG、Anthropicの5つのワークフローパターンとDynamic Workflows(最大1000サブエージェント)、ナレッジグラフ構築Cookbookまで。ループからグラフへの進化と段階的な構築手順を、図・表・コードをすべて含めて日本語で解説します。

【2026年調剤報酬改定 疑義解釈まとめ】薬局の算定Q&Aを現場目線で整理|その1〜その7・訂正通知対応

2026年度(令和8年度)調剤報酬改定の疑義解釈(その1〜その7)と訂正通知から、薬局・薬剤師に関係するQ&Aをテーマ別に整理。地域支援・医薬品供給対応体制加算、門前薬局等立地依存減算、残薬調整・有害事象等防止加算、かかりつけ薬剤師フォローアップ加算など、現場で迷いやすい算定の論点を管理薬剤師の視点で解説します。

承認情報

承認情報PMDA承認事項一部変更

【PMDA承認情報】2026/05/25 医薬品承認一覧

ゼップバウンド皮下注2.5 mgアテオス(承認事項一部変更) ゼップバウンド皮下注2.5 mgアテオス(承認事項一部変更)
承認情報PMDA承認事項一部変更

【PMDA承認情報】2026/04/20 医薬品承認一覧

アイリーア 8 mg硝子体内注射液114.3 mg/mL(承認事項一部変更) オマリズマブBS皮下注75 mgシリンジ「CT」(承認) トロデルビ点滴静注用200 mg(承認事項一部変更)

つくるひと

Hagakunは薬剤師×エンジニアとして、 医療現場の課題をテクノロジーで解決するプロダクトを開発しています。 「薬学とテクノロジーが交わり、暮らしを照らす」をビジョンに掲げ、 日々サービスの改善と新たな挑戦を続けています。

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